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おまとめローンを有効活用しましょう

複数の消費者金融でキャッシングしていると金利計算も複雑だし、雪だるま式に借金がつもっていくし大変なことばかりです。当サイトでは借金の一本化でおすすめの消費者金融会社やローン会社を紹介しているので、借金をまとめたい方はぜひ参考にしてみてくださいね。

私はお金のムダ遣いが大嫌いです

私はあまりお金がないので、お金に対してシビアな見方をしています。
テレビやニュース、周囲でお金の使い方を見ていて無駄だな。と思う事はよくあります。

1つめは、ホストやキャバクラです。
ただその場でストレス発散をして楽しむだけならいいのですが、のめり込んである特定の人に気に入られる為にお金をつぎ込んでいる人を見ると、残念に思います。相手はお金が欲しいだけで、恋愛感情を持つ事は殆どありませんし、実際に真剣に付き合う事は殆ど不可能だと思います。また相手がその得たお金で好きな人につぎ込んでいるのを知るともっと残念な気持ちになります。

2つめは、痩身エステです。
お金を使って楽をしてエステで痩せようとする人がいますが、お金が勿体ないな、と思います。エステで痩身は出来ますが、それは一時的な効果で、永久的な物ではありません。運動をして頑張って痩せたらお金もかかりませんしエステよりも効果は長く続きます。気持ち的にも頑張って痩せた事への満足感も達成感もあります。

3つめは、高いスーパーで食材を買う事です。
高いスーパーには高いスーパーなりの素晴らしさがあります。
しかし、同じ物なのにスーパーによって値段は大きく異なり、安いスーパーで買う方が同じであれば勿論得です。ある人が「同じ物でも、安いスーパーよりも高いスーパーで買った方が美味しい。」という信じられない言葉を発した人がいます。そういった考え方をしている人が本当にいるのにとても驚きました。

お金は抑えるところは賢く抑えて、使う時はその分思い切って使うのが良い使い方だと思います。

電子マネーはポイント重視で選んでいます

電子マネーは1000円チャージしたら1050円使えると言うような「おまけ」は付いてきません。そのため、導入された当初はプリペイドカードの方がお得感があり、普及しにくかったように感じます。しかし、今は利用金額に応じてポイントが付く場合があります。

クレジットカードでチャージすることによりSuicaなどの交通系電子マネーはクレジットカードのポイントが付きます。使えるクレジットカードが限られていますが(Suicaの場合はViewカードのみです)、そのカードのポイント還元率では他の買い物に比べて格段に良いです。

また、WAONの場合は現金でチャージしたとしても、使用金額に応じてポイントが付くため、クレジットカードを作る必要がありません。また、ポイントアップをする日が月に数日あるので、そうした日を狙って高額商品をWAONで支払いして買うとポイントを貯めることができます。貯まったポイントはイオンにある専用の機械で簡単に電子マネーに変えることができますので、電話やネットで手続きをしなければならないクレジットカードのポイント利用よりも便利です。

交通系電子マネーもWAONも日々の生活でよく使いますから、ポイントを失効させてしまったり、使わないで貯めたままになることも無く、非常にお得だと思います。還元率の良いポイントでも、使いにくいことがありますし、逆に永久不滅ポイントでも還元率が非常に悪く、実際にはポイントが貯められないものも有る中、こうした電子マネーのポイントは貯まりやすく、使いやすいと思います。

借金と女遊びの主人は言語道断!

主人が内緒で借金をしていた経験があります。一応許している形になってますが、本音は「一生許さない。忘れない。信用しない。」です。

1回なら出来心と言うこともあるかもしれませんが、2回やられました。何回も借りて、最後の最後で私に見つかったのが2回と言うことです。

もし理由が「親に援助した」とか「友達がどうしても困ってて代わりに借金した」とか、かっこいい理由なら文句を言いつつ、恨みに思うほどではなかったかもしれません。

主人の理由は、ずばりギャンブルです。パチンコです。本当に人間のクズです。パチンコをやるのがではなく、借金してまでパチンコやることがです。

主人の言い分によれば、仕事でストレスが溜まっていて、独身時代やっていたパチンコで憂さ晴らしがしたくなったが、こずかいが少ないので借金したと。そしてパチンコで取り返せると思ったと。

まぁ、借金をする人って自分に甘いんですよね。だから「大丈夫、すぐ返せるから」とあてもないのに楽観的に言えるんですよね。その甘さが頭にくる。

主人はお金に苦労せずに育った人で、借金の重さをわかってないのかもしれません。お金はどこからでも出てくると思ってるのかも。借金しても、妻に言うほどのことではないとでも思っていたのでしょうか。

偶然、明細書を見つけなければずっと借金し続けたでしょう。

2回同じことを発見してしまったので、今では主人への信頼はゼロです。表向きは子どももいるので仲良さそうな夫婦ですが、心の中は嫌悪感でいっぱいです。

今度やったら離婚するし、あんたの実家と私の実家に言う、と言ってからはしてないようですが、油断はできません。性格は優しく真面目なので、仮面夫婦でも離婚する気はありません。でもギャンブルの借金をした主人はクズです。

FXによる借金について

"FXは色々な国の通貨を売買する事で、利益を増やしていく事ができる投資であるが、やり方によっては大きな借金をしてしまう可能性がある。
FXではレバレッジという方法で自分が持っている資金の何十倍もの資金を動かす事ができる仕組みがあります。この方法で投資を行えば、10万円しか持っていない人でも数百万円の投資をすることができるので、上手くいけば大きく利益を増やす事ができます。
しかし自分の資金以上の額を投資することになるので、もし大きな損失をすれば自分の資金を大幅に超える借金が残ることになります。
普通の株式投資であれば損をしても自分が投資した金額以上の損失をすることはありませんがFXだとその可能性があります。
何事でもリターンが大きくなればそれだけリスクも増えるので、投資をする際はその辺りを気をつけなければなりません。

"

クレジットカードは高額な買い物で利用する

" 私がクレジットカードを使う瞬間とは、高額な買い物をするときに他なりません。

 高額な買い物とは、だいたい万単位の買い物のときです。

 これまでに、デスクトップパソコン、液晶テレビ、冷蔵庫などの高額家電製品はだいたいクレジットカードを使ってきました。

 これはなぜかと言うと、まず第一にそれだけの現金を持ち歩きたくないというのが1つの理由です。

 私は貧乏性ですので、あまり多くの現金を持ち歩く主義ではありません。

 ですので、これらの家電製品が必要なときは、極力クレジットカードを使うように努力しています。

 そして、もう1つの理由はクレジットカードのポイントが貯まるからです。

 だいたい万単位の買い物でも、そんなにポイントが貯まるわけではありませんが、それでも使わないよりかは使ったほうがお得に決まっています。

 いずれにせよ、クレジットカードはとても便利で使いやすいものです。

 これからも高額な買い物の場合は、クレジットカードを使う確率が高いと思っています。"

定職があって、家族を知っている人

"お金を貸してもいいなと思う人は、金額にもよりますが、きちんとした会社に勤めていて、毎月ちゃんとお給料をもらっている人です。

それにその人の家族にもあったことがあって、家族ぐるみのおつきあいをしている人がいいです。

知り合ってからの年数も長ければ長い程いいと思います。
日頃からおつきあいがあって、借金のためだけにやって来たような人には貸したくありませんので、日頃からどういう生活をしているのかがわかっている人になら貸してもいいと思います。

私の周りでお金を貸して欲しいと言う人はいませんが、たまに、お財布を忘れたりしたときに、お金を借りる人はいます。
そんな場合は友達ですので、気軽に貸すようにしています。

友達だったら返してくれるだろうという思いがありますので、他の人からの借金の申し込みよりも簡単に貸してしまうと思います。

待ち合わせをしても、時間通りに来る人で、時間にルーズじゃない性格をしていることもポイントの一つになります。

だらしがない人には貸したくないので、時間厳守で約束を守る人になら貸してもいいと思います。

約束をまもることは、貸したお金を返すことにもつながるので、時間を守るという基本的なことが出来る人になら、貸しても安心なのではないかな、と思います。

家族構成も気になります。
その人の両親のことを知っていたり、兄弟や姉妹などとも親しくしている場合は安心してお金を貸すことができますが、お金を貸す場合は、やったものと思って貸すようにと父に言われていますので、余り大げさなことは期待していません。"

友達同士のお金の貸し借りはオススメしません。

"わたしは友人とあまりお金の貸し借りをしたことがないのですが、それに近いことをしたことがあります。

以前、一人暮らしをしていた時に、田舎から友達がわたしの住んでいる地域でアルバイトが見つかったからといって、わたしの住んでいた賃貸に居候させてほしいとお願いされたのです。彼女とは仲がよい友達でしたが、3年ぶりぐらいに話すので、一緒に住めるかどうか自体、どうなんだろうと思っていたのですが、一緒に住むことにしました。

とりあえず、家賃の一部を払ってもらうことにしました。月2万円です。いつまで住むという期限がなかったので、それが心配でした。彼女は正社員ではなくアルバイトだったので、お金が本当になかったみたいで、毎月コンスタントに家賃を払ってくれませんでした。

わたしはだんだん彼女のことが信頼できなくなり、半年ほど経った頃、彼女に出て行ってほしいとお願いをしました。出ていくときに彼女は今までの家賃をまとめて払ってくれました。それは半年分で6万円でした。約束が違います。月2万円だから本当は12万円払ってほしかったのです。しかし、彼女は払えなかったのです。

その時以来、わたしは信頼できない人と一緒に住むのはやめようと思いました。わたしの場合は家賃でしたけど、お金の貸し借りと似ているところがあります。やはり家賃を返してもらえないととても嫌な気持ちがしますし、信頼関係が崩れてしまうと思います。

ですから、わたしは友達同士でのお金の貸し借りはやめたほうがよいと思っています。"

リボルビング払いを有効に活用

リボルビング払いを有効に活用すれば、高額な商品でも比較的簡単に買えますが、返済の事を考える必要があります。借金をしていることにはかわりないので、計画を立ててしっかりと返済していくことが重要となっています。利用限度額も決められているので、事前に把握してから利用する事が大切であり、使いすぎには十分注意する必要があります。カードを利用するためには、審査がありますのでその審査を通過する必要があり、合格したら、カードを入手する事が可能です。リボルビング払いの方法に関しては、多種多様に存在していますので、自身の経済状況に適したものを選択し、返済していくことが重要となっています。私は、元利定額リボルビング方式と呼ばれるものを利用して返済を行っています。計画的に返済を行っていますので、確実に借金を減らすことができています。リボルビング払いは、便利な支払方法となっていますが、無駄遣いには注意し、計画的に利用する事が重要です。

消費者金融のレディースローンを使うことにした

子どもが市立の学校に行くことになり、入学金を支払うために、お金を工面する必要がでてきました。そのために、頻繁にテレビCMで見かける消費者金融のレディースローンを使うことにしたのです。聞いた話では審査が早くてしかもその日の内にお金の融資を受けられるとのことでした。インターネットで申し込もうと思ったのですが、直に問い合わせたほうが良いだろうと電話したら受付が女性で気兼ねなく話せたのが良かったです。消費者金融のイメージは気むずかしいおじさんが経営しているイメージでしたからホッとしました。ローンの申し込みをすると私が定職を持っていることから審査は即クリアして、パソコンのスキャナで自動車免許証をコピーしてファックスで送信したら、翌朝の出来る限り早い時間に私の銀行口座へお金を振り込んでくれる事になりました。おかげで翌日の午前中にはネコを獣医に連れて行くことができたのです。この時は本当にレディースローンを使えて良かったと思います。

その手軽さにはいつもお世話になっている

お金を手に入れる方法の一つであるカードローンですが、その手軽さにはいつもお世話になっています。今では完全に私の必需品なので、今後もお世話になりたいと考えています。私が初めてカードローンを知ったのは、銀行で自動車ローンの申込みを行った際です。その途中で説明して頂いた方から、カードローンの作成を勧められたのです。何故自動車ローンの申込みでカードローンの話をするのか疑問でしたが、詳しい話を聞くと、自動車ローンの金利が安くなるからだと分かりました。今回は新車で金額も大きいので、長い目で見れば少しでも安い方がお得です。使わなければ何も問題はないので、作成しました。それから一年後、私は生活が苦しい時期を迎えていました。その理由としては、この時転居したばかりの頃で、新たな家に住むということでベッドやソファー、テレビや洗濯機等、多くの物を買い替えました。これによってかなりの出費になったこともあるのですが、少々高い賃貸マンションに転居したので、この家賃も重い負担になっていたです。そのときに初めてカードローンを使い、便利さに気づくことができました。もう手放せません。

クレジットを通すとポイントが貯まる

"海外旅行をきっかけに作ったクレジットカード。ここ最近では、
携帯の料金等もクレジットを通すことでポイントが付くので
頻繁に利用しています。

今、現金しか使うことのできないお店は、
時代の移ろいとともに、だんだん少なくなってきています。

ここで、自分のマネー生活を見直してみたいと思います。

私は会社がある日のお昼ご飯は、銀行で500円の束に万券を
両替しておいて、ワンコイン内でお昼のご飯、デザート
飲み物をその日ごとに合わせて、買っています。
コンビニでは電子マネーも使えますが、何となく
電子マネーは気付くと無駄遣いしてしまいそうな気がするので
現金で払っています。

交通系電子マネーについては、定期券外の駅で
降りる場合にチャージをし、余ったお金は駅の自動販売機で
飲み物を買うようにしています。

使えば便利な電子マネーですが、私はなかなか活用できていません。
ただ、コンビニでアルバイトをしていた頃、オフィスに設置されている
コンビニで働いていると、そのオフィスで働いていていて、
コンビニに立ち寄る人は、ほとんど電子マネーを使用していました。

節約の観点から、月々に使う電子マネーの金額を決めて、使うというのも
手かもしれませんので、今後ぜひ挑戦してみたいと思います。

現金とクレジットについてですが、私は通っている英会話教室の授業料等も
クレジットで支払っているのでポイントが結構たまります。

大きな出費のない月は、現金35000円、クレジット5万円を目途に
使うよう心がけています。

これは、余談ですが、会計時の使い方で、レジの人の動きが遅い場合は
クレジット、美容室等に行って、美容師さんとの会話を少しでも
長引かせたいときは、現金という、裏ワザもあります。

上手に使い分けて、必要なものを買い、節約に努めたいですね。"

イメージ先行のコマーシャルが多いです

"消費者金融のコマーシャルを見ていると、楽しげな歌や音楽が流れて、その歌が結構覚えやすくて、つい口から出てしまうようなところがあって、特に、「初めての、アコム」というフレーズの歌はすぐに覚えてしまいました。
コマーシャルに有名人を使っている消費者金融が多いので、なんとなく安心して借りることができるような気分になります。
コマーシャルはどれも短いので、どの消費者金融がどんな特徴があるかとか、どういうキャンペーンが行われているのかが分かりづらいところが困ったところだと思います。
スマホからでも申し込みが出来るということはコマーシャルからはっきりと伝わっていますが、借り入れをすると、どれくらいの利息がついて、例えば10万円借りたら、毎月の支払い額はいくらになって、どれくらいの期間、返し続けなければならないか、などの情報は与えられないので、コマーシャル内で、そういう情報もわかるといいと思います。今の消費者金融のコマーシャルはお店のイメージを定着させることが一番になっていて、名前を覚えてもらうことに重きが置いてあるようです。"

主人の兄に高額の借金をされ、わたしの両親に借りて返しました。

"主人の兄は公務員でしたが、家族にかくれて競輪や競馬などの賭け事で、大きな借金を作っていました。

家を出てから10年以上経っていた主人は全くそのことを知らず、車を買うからほんの1時期だけお金を
貸して欲しいとたのまれ、こともあろうに消費者金融で自分の名前で100万円の借金をしてしまったのです。
2ヶ月経ってボーナスが入ったら全額返金するからと兄から言われ、その言葉を信じたのでした。

でもそれは真っ赤な嘘で兄が賭け事で作った借金はすでに2000万を超えており、利息を返すこともできない
状態になっていて、主人も主人の名前を使ってあちこちに知らない借金をされていました。どうにも首が回らない
状況になって賭け事で借金をしていることがバレ、兄は自己破産しましたが主人の名前で400万近い借金が
残されてしまいました。

主人もわたしもまだ30才前のことでありったけの貯金を解約して借金を返しましたが、それでも100万ほど
足りず、結局そのお金はわたしの両親から借りて返しました。その後5年間かけてわたしの両親への借金も
きちんと返しましたが、本当につらい経験でした。"

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